M男を自宅で飼う女王様の監禁調教
女王様の中にはM男をラブホではなく、プライベートに自宅に呼んで調教する方もいます。
自宅にプレイをするための調教部屋を持っている女王様もいれば、
中にはリゾートマンションを所有し、M男の監禁調教用に使っているキャリアウーマンもいます。
大手の企業で責任ある地位にいるような独身女性は、ストレス解消のために専属の奴隷を飼って、週末は奴隷に全ての家事をさせ、自分はM男の調教に専念するのです。
そのようなキャリア女性でなくても週末はストレス解消のためにM男を自宅に呼びつけて監禁し、泊まり込みの調教をする女王様もいます。
そのような場合に必要になるのが大型犬用のゲージ(檻)です。
奴隷の躾がしっかりできたM男ならば、夜はベッドルームに連れて行き、横の床で犬のように眠らせますが、
そうでない調教中の奴隷は広いリビングに檻を置き、奴隷をその中に入れて鍵をかけます。
昼間でも出かける時は奴隷を檻に入れ、トイレも檻の中でペットシートにさせる監禁生活をさせるのです。
女王様の専属奴隷になると女王様から呼び出しがあれば、どんな理由があっても拒否はできません。
直ぐに女王様の元に駆け付け、命令通りのご奉仕をします。
部屋の中の掃除は勿論、トイレや風呂の掃除、洗濯や服の手入れをこなし、女王様の食事の用意もします。
後片づけが終わると椅子や足置きといった癒すためのご奉仕をします。
また、ストレス解消のために女王様は奴隷を調教部屋に連れて行き、鞭や蝋燭、縄を使って縛りあげる厳しい調教をし、奴隷の身体をおもちゃにします。
それが終わると女王様はシャワーを浴びてベッドルームに入りますが、その前に奴隷を檻の中に入れて「お休み」と言って鍵をかけてしまいます。
奴隷は電気の消えた真っ暗な部屋の中で一晩中全裸で過ごすのです。
翌日は、休日のためゆっくり起きてきた女王様に檻から出していただき、早速女王様のための食事を用意をします。
奴隷の餌は女王様の唾液がたっぷり着いたパン一切れが与えられ、食事が終わると女王様は着替えて出かけてしまいます。
その間、奴隷は貞操帯を着けられて檻に入れられ、女王様の帰りを待ちます。
誰もいない部屋の中で檻に入れられ寂しい時間を過ごします。
ただ、女王様が返ってきたときは嬉しくて言葉の喋れない奴隷は「ワンワン」と言って喜びを表現し、檻から出してもらいます。
奴隷は早速女王様の履いてきた靴を綺麗に舐めて掃除すると女王様は
「一人で寂しかったでしょ。でも、偉かったわ。お留守番が出来たのね」
と言って服を着替える前に奴隷に顔の上に跨りオマンコを舐めさせてくれます。
ただ、奴隷へのご褒美はそれだけで、また厳しい家事と調教が待っています。
二日目の夜には奴隷の野外調教をします。
日曜の夜になると人も少なく全裸でお散歩が出来るのです。
監禁されていた奴隷は自分が全裸であることも忘れて思いっきりはじけ、野外で恥ずかしい行為をして女王様を喜ばせます。
部屋に戻るといシャワーで身体を綺麗に洗ってもらい、奴隷の監禁調教も終わりになります。
最後に女王様は奴隷に二日間のご褒美として床に仰向けになった奴隷の顔に跨って聖水を与えます。
「聖水をもらえて嬉しい? 最後に舐めてお掃除もするのよ」
と言うと性器のお掃除をさせます。
聖水を頂き満足した奴隷は聖水の余韻を残したまま女王様の部屋を出るのです。
女王様に監禁調教して頂くときに知っておきたいこと
奴隷は女王様からのお呼びがあった時はいかなることがあろうとすぐに駆けつければなりません。
拒否することは許されず、もし行かなければ奴隷は廃棄されます。
奴隷は犬のように扱われると同時に家事をするメイドでもあり、更に女王様を性的に満足させる道具でもあります。
だから、お呼びのある週末になると奴隷は身体を綺麗に整え、汚い毛が残っていないようにします。
奴隷の監禁調教は、女王様の部屋でゲージに入れられて飼われるので、自分が家畜になる覚悟が必要です。
女王様は人間を檻に入れて飼うことに喜びを感じるサディストですから、檻に入れられて悲しそうにする態度を見せる奴隷に征服感があるのです。
そして、M男も早く檻から出してもらえる奴隷に成長し、ベッドルームに入れてもらえるように頑張ります。
奴隷の一番の歓びは檻から出してもらい、女王様と一緒にお散歩に出かける時です。
この時ばかりは自分が全裸であることを忘れてしまうくらい嬉しく、公園を四つ足で走り回るのです。
最後に
奴隷の監禁調教は、奴隷を部屋の中で飼うだけでなく、奴隷を檻に入れて放置することです。
一人で部屋に残された奴隷は心細く、寂しい思いをしますが、女王様が返ってきたときの嬉しさは格別です。
女王様はいきなり奴隷に性器を舐めさせて可愛がったり、肉便器にして聖水を与えることもありますが、それが奴隷にとって最高のご褒美になります。
奴隷が家事をするときは、裸エプロンの可愛い姿にして女王様の目を楽しませ、調教の時は身体にたくさん痕が残るくらいハードに責められます。
ひどい傷が残った場合は女王様が手当てをしてくれますが、通常の痣が出来た程度ならばそのままにされます。
それでも、奴隷にとって女王様の自宅に呼ばれてご奉仕する喜びは最高で、毎週のように呼ばれる奴隷はとても幸せな限られた者だけなのです。
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この記事は、M男歴40年以上の60代の男性に執筆頂いています。かなりの知識をお持ちの方ですよ!